人生の節目

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人生の節目

 

病気の回復はまだかかりそうですが、1月の末から大分回復してきている様に感じている。

 

「私にとって本当に大切な今日を無事に終える事ができた!?」かは分かりませんが…….天命にかけるしかなさそうです💦」

 

色々、過去を思い返している。

 

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娘、息子の事を大切に思っている。

 

後悔してないか!?って言われれば子供の事は本当に後悔はしているが私が居なくても立派に育つと考えています。

 

「娘の時は、酷い別れ方をされた記憶しかない。」

 

人生全てを失ったと感じたのが一回目の離婚だった。

 

私は、仕事が本当に好きだった…….国家を護る為に人の倍努力したし、私に口答えできる上司は私にはいなかった。

 

「私は、規則・法律・仕事も熟知していたし常に正しい事をしてきたつもりです。」

 

常に向上心と挑戦心でどんな事も楽しくするのが私の役目でもあると考えていたから…….1回目の離婚を機に寂しさの余りに気が狂いそうになったことも沢山ありました。

 

パワハラで亡くなる恩人も仕事が決してできる人ではなかったが常に一生懸命にやってくれた。

 

私は、当時33歳恩人は51歳で私の命令を忠実に聞いてくれた。

 

みんな私に従ってくれた。

 

「本当に感謝している。」

 

こんな若造にみんなが行動してくれて心から感謝している。

 

管理職のパワハラを絶対に許さないと心に誓って徹底的に戦うつもりだったが!?

 

「人事異動で分かった事があり、全てに絶望していた。」

 

仕事をしない人間やパワハラする人は行き場を無くし、どこかが穴を持たないといけない…….なぜなら辞めさせることが出来ないからだ。

 

「我々の人事は考えないで、仕事を適当にしているから人間の屑どもが集まってくる。」

 

一昔前まではエリートの集団だったが誰も来たがらない職場だったので仕事をしない人を当ててきた。

私は全力で説明したが上の決定は覆ることは無かった。

 

パワハラ元管理職も行き場を失いまだ異動しない。

 

私にも息子が居たが、大切にしていたけど元妻には私の考えが理解できないでいた。

 

元妻の奴隷も我慢の限界だった…….家庭、幼稚園児より理解力のないバカにそして、私に辞めろとかつて私に暴言はいた現在の直属のバカ上司にも疲れ果てた。

 

「おさるの集団より頭が悪い」

 

国民が知ったら、税金を返せと絶対に言うだろう。

 

それほど、公務員の質は落ちてきている。

 

「バブル期の入社のバカが多すぎるのが公務員の過ちだと考えている。」

 

そして、少子化に伴い人材不足で更に過ちを積み重ねている。

 

「バカどもの定年延長と誰でもいいから入社させるという始末…….」

 

私は心から絶望し、人生を捨てて恩人に謝ろうと考えていた。

 

力がない私だった…….本当にごめんなさいとあなたの想いに報いる事が出来なかった事を謝罪したかった。

 

独りや二人を追い込んでも組織自体が変わらなければ意味がない事に生きていて気付いた。

 

私の本心は、息子とも一緒に暮らしながら復讐をする事だったがマイナス思考は、マイナスにしかならない。

 

等価交換の法則!?

 

鋼の錬金術の見過ぎか!?(笑)

 

なにかを得るには何かを失うって…….復讐する気にもならなくなった私です。

 

私がする事は、組織を正す!

 

かつての私はこの世を去ったと考えている。

 

生まれ変わって、力をつけ必ず違う角度から組織を変える。

 

さてさてさーて!?

 

一つの区切りは着いた。

 

夕食の準備しないと💦


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