人を見極める能力は必須!!

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こんにちわ!

 

人生再起中のHIRO(@hiro19820630)です。

 

 

人を見極める能力は必須!!

 

 

 

天然プリを発揮したことがありました(笑)

 

 

本日の予約と思ってスケジュールを組んでいて、予想通り予定外の出来事が発生しましたが、本当にラッキー

 

 

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整体に行ったら!?

 

他の人の靴が…….もしや!?

 

私は予約の日を間違えてるのでは!?

 

と思いました(笑)

 

案の定、私の間違いでした

 

 

そこで予定を変更しまいた。

 

 

 

地域の人と仲良くなり

 

私は、自分の事より人の為にや国の為に尽くす事が昔から好きで、仕事をしていた頃は仕事をいかに効率よくこなし、調整を円滑にこなせるかを常に考えていました。

 

はっきり言って、エンドレスの仕事で終わりがありません。

 

「仕事や家庭のストレスに追われる日々に感謝する事の大切さが分からないでいたのが事実です。」

 

それから、病気休暇になり家庭を失い、仕事も病気療養で当時、1ヶ月が経とうと言うとき、草刈りの手伝いをした事で、仲良くなりました

 

お互い独り身で、私は独りを療養に専念出来ていますが、相手の方は10年前に奥様に先立たれ孤独の身、子供も巣立ち一緒に暮らしていないみたいです。

 

「愛する人に先立たれる悲しみは計り知れない事だと私は感じています。」

 

 

 

 

バツ2の私は?

 

 

「1回目の結婚は、順調に行っていたと思っていたのですがまさかの!?突然の離婚に」

 

「しかも、娘を可愛がってパパっこだったのに引き裂いた嫁への憎しみは当時、計り知れませんでした。」

 

「どちらが、悪いとかではなく、深く物事を考えない軽率かつ自分勝手な理由で、1回目の嫁に憎しみを覚えたのです。」

 

「数か月後、戻りたいと言われましたが、キッパリ断りました。」

 

「断るのも苦渋の決断」

 

「娘の事を考えれば戻るべきだったけど、半年以上も時がたって戻りたいと思う人が居るでしょうか!?」

 

私の中では、子供を顧みず、自分勝手にやってきた1回目の嫁が許せなかったと今の私には理解できます。

 

看護師でしたので、休みは不定期でしたが子供を迎えに行くのも遅く、私が仕事から帰って来て夕食の準備をして、娘に夕食を食べさせてやったりして居たら、当然娘もママの事を好きではなくなりますよね!?

 

ある日、ビックリしたことがありました。

 

 

娘の発言に涙しそうな私!?

 

1回目の嫁が娘に夕食をあげようとしたら、「パパからではないと食べないと言っていました。」

 

私は、当時本当に嬉しかったが、1回目の嫁は「屈辱的だった事だと思います。」

 

 

それで、突然の離婚と「不倫」をしていたのではと推測されます。(あくまで推測の発言です)

 

 

当時、嫁はよく宴会に行っていましたので(笑)

 

 

それで離婚したは良いが、不倫が上手くいかなく私に戻ろうと考えたのではないのか!?と憶測もしていましたので(笑)

 

 

「私にとって離れていても私の遺伝子を受け継いだ娘と息子が居る事は、まぎれもない事実です。」

 

 

背中に十字架を背負う事の重さは私にとって辛い時期もありましたが、それは結果としてプラスに考える事が出来るようになったことも事実です。

 

 

 

 

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永遠はない!!

 

 

 

 

「出会いがあれば必ず別れが訪れます。」

 

 

前にも言ったような気がする(そんなのカンケーねー)

 

 

「早いか遅いかで、気持ちの整理も出来ると考えています。」

 

 

「関係が長ければ長いほど心の傷も深くなり、取り返しのつかない事になる」

 

例えば、仲の良い夫婦が長年一緒に暮らし、嫁に先立たれ後を追うように無くなるケースってありますよね!?

 

きっと、それはお互いが「夫婦」として成り立っていたからだと考えています。

 

「あ互いが我慢して不満も沢山あれば、亡くなった悲しみは一時的で次の人生を歩んでいる人もいるし」

 

今日話してそれが垣間見れる事が出来ました。

 

人の考えって本当に何を考えているのか!?分からないものですよ!

 

「私は、実際に生死を分ける事で人間の本質を経験出来た事で人の見る目を養われたことに感謝しています。」

 

 

 

親しくなった人の発言が気になる点は!?

 

「人はみんな裏切る」と言ったことに私は疑問点を抱きました。

 

きっと、様々な苦労をしてきたのだと思います。

 

 

人を信用できないくらいまで、行く事はよほどの事ですからね。

 

 

「かつての私にそっくりです。」

 

人を信用できなくなり、あまり接しなく切り捨てる。

 

 

それは、結果として負のスパイラルに陥り、身体を壊し病気になる。

 

 

私は、言いました。

 

 

「仕事は、我慢してするものではありません。人生を楽しんで人生に悔いが無いようにしないとイケないのだと」

 

ラ王的な発言が出来る。

 

 

「我が人生一片の悔いなし」

 

 

と言いたい(笑)理想が高すぎ建設(笑)

 

「なんかウルウルしていたので、きっと思う所が沢山あるのでしょう。」

 

 

昨日の件を話しました。

 

「72歳でも仕事が楽しく死ぬまで仕事をしつずける人」とこんなにも違うのかと私は内心感じました。

 

 

親しくなった人は「孤独」だったと思います。

 

 

「昔の自分と同じ匂いがしたからかな!?」

 

 

でもとても楽しかったです

 

祈り

 

その人の手術が成功出来る事を「朝のルーティンの運動で」お祈りをしました。

 

私は、全ての通る人全てのお地蔵さまや神社にお参りをして「挨拶」するよう心がけています。

 

「なぜするのかと言うと!?」

 

 

「自分自身の心が感謝の気持ちで満たされるからです。」

 

 

プラス思考は相乗効果を生むが、反対も同じです。

 

 

もう一度、自分自身の人生はこれでよかったののかを問いただすとおのずと何をすべきかが分かると思います。

 

参考までに

 

 

それでは、今日は私の仕事に対する姿勢を言葉ではなく行動で示してくれた人との食事と近況の報告に行って来ます。

 

「8年前に退職した尊敬する人と食事に行って来ます。」明日、ブログに書くかもしれません。

 

 

時間がないのでこれで失礼します。

 

 

 

いつもブログを読んで頂き誠に感謝申し上げます

 

 

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